リール

ダイワ シーボーグ G300J 本体(PEライン装着済み) 船釣り

シーボーグ G300J インプレ|電動ジギング対応リールの実力と選び方

バーチカル(真下に落とす)な誘いから電動ジギングまで、1台でこなせる中型電動リールを探している方に向けた記事です。ダイワの「シーボーグ G300J」は、ギア比6.0・最大ドラグ16kg・PE3号を400m巻ける中型サイズに、専用の「ジギング...
ダイワ ネオリールカバー(B)CV-Sと小型ベイトリール 船釣り

ベイトリールカバーのおすすめはこれ|ダイワ ネオリールカバー(B)CV-Sを解説

大切なベイトリールを、車載中のキズや衝撃から守れていますか。むき出しのままバッグに入れて運ぶと、ハンドルやレベルワインダーに擦り傷が付きやすくなります。ダイワの「ネオリールカバー(B)CV-S」は、クッション性のあるクロロプレンゴム素材で小...
船の上に置かれた黒い電動リールと竿、背景に穏やかな海と青空 船釣り

電動リール初心者の選び方|船釣りで後悔しない5つのチェックポイント

船釣りで深場のマダイや中深場の根魚、良型の青物などを狙うようになると、手巻きリールでは腕や体力の負担が大きくなってきます。そこで頼りになるのが電動リールです。ボタンひとつで一定速度の巻き上げができ、水深カウンターでタナ取りも正確。とはいえ、...
瀬戸内海の船上に置かれた電動リール用のリチウムバッテリーと電動リール。晴れた日の海を背景にした物撮り風の一枚 船釣り

電動リール互換バッテリーおすすめ|純正との価格差と選び方を解説

電動リールを使った船釣りで、意外と悩ましいのが「バッテリー選び」です。純正バッテリーは高性能ですが価格が高く、最初の一台としては手が出しにくいと感じる方も多いはずです。そこで選択肢に入るのが、社外品の「互換バッテリー」です。結論から言うと、...
瀬戸内の海を背景にタイラバロッドと小型リール、PEライン、タイラバユニットを整理したタックル一式 船釣り

瀬戸内のタイラバタックル入門|ロッド・リール・ラインの揃え方

瀬戸内でタイラバを始めるなら、最初から高価な道具を一式そろえる必要はありません。大切なのは、利用する船の指定に合うロッド・リール・ライン・タイラバを選ぶことです。潮の速さや水深、船の流し方によって使いやすい重さやラインは変わります。予約時に...
ダイワ シーボーグ100JLに装着したゴメクサス FH105 カーボンダブルハンドル 船釣り

ゴメクサス ハンドル 交換|FH105カーボンダブルの効果と付け方を解説

リールの「巻き」を手軽にアップグレードしたい方に人気なのが、ゴメクサスのカスタムハンドルです。この記事ではゴメクサス FH105を例に、ハンドル交換で何が変わるのか、対応リールや付け方の手順、注意点までを解説します。「純正のままでいいのか、...
ショアジギング用スピニングリールの比較イメージ ショアジギング

ショアジギング リール 選び方|中級者が本当に使えるスペックの見極め方

ショアジギングリールの選び方を中級者向けに解説。番手は4000〜5000番、最大ドラグ力は10kg以上が目安、ギア比はHGが基準。防水機構の見方と、レグザ・ストラディックSW・ツインパワーSWの位置づけまで整理しました。