リール ベイトリールカバーのおすすめはこれ|ダイワ ネオリールカバー(B)CV-Sを解説 大切なベイトリールを、車載中のキズや衝撃から守れていますか。むき出しのままバッグに入れて運ぶと、ハンドルやレベルワインダーに擦り傷が付きやすくなります。ダイワの「ネオリールカバー(B)CV-S」は、クッション性のあるクロロプレンゴム素材で小... 2026.07.31 リール船の装備
ショアジギング メタルジグのカラーの選び方|青物はゴールドとシルバーを軸に5色 ショアジギングで青物を狙うとき、多くの人がロッドやリールのスペックには気を配る一方で、メタルジグのカラー選びは「なんとなく」で決めてしまいがちです。しかし青物は視覚に頼って捕食する魚であり、カラー次第でヒット率が大きく変わることも珍しくあり... 2026.07.29 ショアジギングルアー・仕掛け
ショアジギング ショアジギングのリーダーの選び方|太さ・長さとFGノットの結び方 ショアジギングでは、メインラインのPEと先端のリーダーをどう組むかが釣果を大きく左右します。とくに「リーダーの太さは何号にすればいいのか」「どの結び方で結束すればいいのか」は、最初に必ずぶつかる壁です。太すぎれば飛距離と食い込みが落ち、細す... 2026.07.28 ショアジギングライン・リーダー
ウェア・安全 釣り用帽子の選び方|夏と冬で変わるタイプと機能の決め方 釣り用の帽子は、形を釣り方で、素材と覆う範囲を季節で決めるのが基本です。キャップ・バケットハット・サンバイザー・フラップ付きハットのどれを選ぶかは、風の強さと視界の取り方で決まります。そのうえで、夏は通気とUVカット、冬は耳まで覆えるかと防... 2026.07.27 ウェア・安全
船釣り 広島みなと夢花火を船から見てきた|海上の見え方と当日の備え こんにちは。今回はいつもの釣りの話ではなく、番外編です。釣りはしていません。竿も持っていません。それでも海の上での体験として面白かったので、記事にしました。2026年7月25日に開催された「広島みなと 夢 花火大会~花火ミュージアム~」を、... 2026.07.26 船釣り
タイラバ タイラバのネクタイカラーは赤から|3系統を水色と光量で使い分ける タイラバで真鯛を狙うとき、リグの中でもっとも交換頻度が高いパーツがネクタイです。ヘッドの重さやフックはそのままでも、ネクタイのカラーを一枚替えるだけで反応がガラリと変わる、という場面は珍しくありません。とはいえ、カラーの種類はメーカーを問わ... 2026.07.25 タイラバルアー・仕掛け
クーラー・保冷 クーラーボックスの氷が溶けない方法|釣りでの入れ方と量の目安 釣りで悩ましいのが、クーラーボックスの氷が思ったより早く溶けてしまうことです。朝は満タンだった氷が昼過ぎには水になり、帰るころには魚が生ぬるい水に浮いている。これでは釣った魚の鮮度を守りきれません。ただ、氷の持ちは高価なクーラーボックスを買... 2026.07.24 クーラー・保冷
リール 電動リール初心者の選び方|船釣りで後悔しない5つのチェックポイント 船釣りで深場のマダイや中深場の根魚、良型の青物などを狙うようになると、手巻きリールでは腕や体力の負担が大きくなってきます。そこで頼りになるのが電動リールです。ボタンひとつで一定速度の巻き上げができ、水深カウンターでタナ取りも正確。とはいえ、... 2026.07.23 リール電動リール
タチウオテンヤ タチウオテンヤ船釣り初心者ガイド|仕掛け・誘い方・アタリの取り方を基礎から解説 船から狙うタチウオは、堤防釣りとはひと味違うダイナミックな引きと、指6本を超える「ドラゴン級」に出会えるチャンスが魅力です。なかでもテンヤ釣りは、餌のイワシを使ったシンプルな仕掛けで、初心者でも比較的アタリを出しやすい人気の釣り方。とはいえ... 2026.07.23 タチウオテンヤルアー・仕掛け
アジング 広島アジングの時期とポイント選び|瀬戸内の堤防で狙う基本ガイド 広島アジングの時期とポイント選びは、釣果を大きく左右する二本柱です。瀬戸内海に面した広島湾は外洋に比べて波が穏やかで、堤防から手軽にアジを狙える環境がそろっています。その一方で、内湾特有の水温変化や潮の動きによって、アジの居場所は季節ごとに... 2026.07.22 アジング