PEライン

朝の光に照らされた瀬戸内の防波堤と、遠くの島影まで見渡せる穏やかな海面 ショアジギング

ショアジギングのPEライン号数の選び方|1.5号を基準にジグ重量と魚のサイズで決める

ショアジギングを始めるとき、ロッドとリールは何とか決まっても、PEラインの号数で手が止まる人は多いのではないでしょうか。売り場には0.8号から3号までが並び、「細いほうが飛ぶ」「太いほうが安心」という相反する説明が同時に成り立ってしまうから...
夜の河口の岸壁に横たえられた、釣り上げたばかりの60cmほどのシーバス シーバス

シーバスのPEライン号数の選び方|0.8〜1.2号を基準に決める考え方

シーバス用のPEラインを買おうとすると、0.6号から2号まで幅広い号数が並んでいて、どれを選べばいいのか分かりにくいものです。細ければ飛距離が出て、太ければ安心——という大まかな理解はあっても、では自分の釣り場では何号なのか、という判断は簡...
瀬戸内の船上でタイラバリールに巻かれたマルチカラーの船用PEライン、タナトル4のクローズアップ タイラバ

タナトル4 インプレ|船用PEラインの実力と号数の選び方

タナトル4はタイラバ・一つテンヤ・ライトジギングなど水深をカウントする船釣りに向く4本編みPE。実釣インプレと号数の選び方、タナトル8との違いまで解説します。
タナトル4とタナトル8のマルチカラーPEラインスプールを並べた比較イメージ タイラバ

タナトル4とタナトル8はどっち?違いと選び方|4本編み・8本編みで選ぶ船用PEライン

シマノの船用PEライン「タナトル」には、4本編みのタナトル4と8本編みのタナトル8があります。「タナトル4 タナトル8 どっちを選べばいい?」と迷う方に向けて、両者の違いと選び方の目安を先に結論からまとめます。 コスパ重視・根ズレに強い糸が...
エギングで使うPEラインのおすすめ製品を並べた画像 エギング

エギングラインおすすめ7選|PEとフロロの選び方を現役アングラーが解説

エギングライン(PE)のおすすめ7選。0.6号・0.8号の使い分け、フロロリーダーの選び方、結束の基本まで、アオリイカ攻略に必要なライン知識を解説します。